本とカフェなど
読書SNSであるReadsを利用している。Readsのことは「見せる用本棚」みたいな気持ちで利用しているから、オシャレな本や高尚そうな本(…)しか読了登録しないことにしている。けれどAKBの衣装担当の茅野しのぶさんの本は、絶対にその中に混ぜたい私にとってのフェイバリットだから入れる。そういう、ここだけは譲れない、ジャンルの枠を超えて評価してくれという強い熱意がある、みたいな本にその人らしさが現れる気がする。
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今日は初めて訪れるブックカフェに来た。本屋の中にあるブックカフェで、購入前の本を持ち込める。普通に大型書店なので、なんでもある。読みたい本は一通り全部あるかんじだ。店主の選書を味わうところとはまた違った良さというか、贅沢さがある。私はブックカフェでないと集中して紙の本が読めない。ということは、ブックカフェブーストを利用して長めの本にチャレンジするのが良いかもしれない。けれど時間が限られているので、どうしても読みきれそうな本を選んでしまう。買うほどではないなと思ってる短めの本みたいなのをついついたくさんピックアップしている。それって金銭的にはお得かもしれないが、なんだか勿体無い気がする。悩ましいところだ。
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勝手にiPhoneのSiriが起動する問題に苦しんでいたが、Siriを設定で封じたらSiriが起動できませんでした というポップアップがたくさん出るようになり、ざまあみろSiriめ。と思った
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イヤフォンを変えたら治った。
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好きなカフェのこと考え過ぎている。そこで前に食べたからあげのランチがまた食べた過ぎて、でもそれ以外のメニューも制覇したくて、からあげへの熱意を減らすために今日のお昼をからあげにしてみた(カフェ真剣勢)。
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美容院でカットとアイブロウを両方予約して、カット終わってアイブロウを待っている間、髪の毛いい感じにしてもらえて嬉しいから自撮りしてるけど滑稽だと思われていたらどうしよう(じゃあ堂々と自撮りするのやめたらいいやん)
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美容室って照明をめっちゃ調整してるのか、美容室で鏡みたときめっちゃ可愛い!って思ってもそれ以外のところで見ると普通に変
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人間は暗がりのなかだけで可愛い
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静かさが売りの町屋風カフェでどうしてこんなに風の強い日に窓際の席にしちゃったのかな。ガタガタと激しくなる窓枠の木の音は、でも結構心地いいか。
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このカフェに来たときだけ目が光をたくさん見ることができる気がする。湯気がこんなに見えるのもここだけかも。水が光を受けてキラキラするのにもこんなに目を向けれるのも。「白米が食べれる」もある。白米って味がないからふりかけかけたいっていつも思ってるのに、ここなら白米の味を感じる。ここにいるとなんだか感覚が拡張されている気がする。
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いろんな本を読んでみても、やっぱり興味のある分野の本からしか「学びを得た!」みたいな気持ちになれないのが、興味の幅が狭いというか、視野が狭い感じがして悲しい。
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節約のために図書館の利用を始めたが、欲しい本は引き続き衝動で買うし図書館は予約してちょっと冷却された頃に本が届くし、1番ホットじゃないのに返却期限のために最優先で読まないといけなくてホットな本が積まれていくし、すべてダメになっている。
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短歌アンソロジーで気になって読んだ歌集で、意外とそのきっかけの短歌が響かなくて見つけられないことがある
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本読むと読了記録なりアプリに感想を登録しておかないとみたいな気持ちになっちゃうんだけどZINEってほんとどう扱えばいいのかなー いや、同人誌と同じとは思うんだけどね…。書店で取り扱ってるようなZINEとかだと境界がわからなくなってくる…
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わたしは文通をやっているけど、本当に憧れているような心の交換ってなかなかできない。ふと、カフェに置いてある交流ノートを読んでいたらその中にある文章が理想に近かった。文通は毎回当たり障りないことばかり書いてる。でも一対一だと多分こんな悩みだったり自分のバックグラウンドだったり重いことばかりのやりとりは疲れるし、なんて返事してあげれば…と思うし、考えが違ったらどうしようって思って自分も書けないんだろう。空中に放り投げられているからこそ、みんな深く曝け出してるし愚痴も弱音も書けるんだろうな。
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ふらっと入った町の本屋さんがかなりメッセージ性の強い本屋さんで、どうしようどうしよう、何も買わずに出たら怒られるか…ってずっと迷ってたら店主さんに話しかけられ、椅子をご用意いただき、ヒアリングが始まり、本を買った…。変なこと言えないと思って緊張して当たり障りのないことばかり言ってたのに、私が今読んでる本に通じる本を紹介していただいて、すごかった。
趣味は?ーイラストを描くことですかね 行きたい国や場所ある?ー特に… 何をしてる時間が好き?ーお気に入りのカフェにいるとき… みたいなしょうもない会話しかしてないのに、ドンピシャな本勧めてくれたの、ちょっとすごすぎる。私が「この哲学者の思想って推しアニメのこと言ってる気がする…」とか思ってる哲学者のことが載ってる本を勧めてていただいて、なぜこんなしょうもない会話からわかったの…と驚愕している(偶然だろう)。
勤続20年無遅刻無欠勤のドロー!に寄せて および、まじめであること
いきなりだが、テレビアニメ「遊☆戯☆王ゴーラッシュ」の94話「プリンセスの遺伝子」にて主人公らが所属する組織・UTSの社員である中年女性・「プリ崎さん」がデュエルをする回に言う「勤続20年無遅刻無欠勤のドロー!」っていうセリフが好きすぎるという話をします。
遊☆戯☆王シリーズの中でも、ゴーラッシュはキャラクターがドロー(デッキからカードを引くこと)をする前に、なんか「ベルギャードロー!」とか、自分なりの口上みたいなのを言うわけなのだが、プリ崎さんは「勤続20年無遅刻無欠勤」を高らかに宣言する。作品的にはギャグのつもりでやっているであろうが、少なくともプリ崎さんは本気である。
私はこのセリフ、およびプリ崎さんに本当に感動している。初見でこの話数を見た時はガチめに泣いた。
「勤続20年無遅刻無欠勤」をこんなに自信を持って宣言することってあるだろうか。「営業成績1位!」とかじゃないんだよ。ゴーラッシュは現代より古い時代を描いているアニメという設定ではあるが、キャリアアップのために転職をするのが当たり前、挑戦すること、能動的に活動することが成功であるとされるこの現代社会で「会社に行き続けた」という愚直で真面目な勤務態度をこんなにも誇らしげに掲げるのがあまりにも良すぎる。
正社員何年も続けられるだけ恵まれていると言われてしまえばその通りだし、それに関しては本当にありがたいことなのだが、じゃあ他に勤続年数を高らかに誇りとして叫ぶヒーロー、ヒロインってどれだけいるのだと思う。やはり勤続することそれ自体が誇れることだという価値観は現代ではあまり一般的でないように思われる。会社に属していながら特に結果も出せず、ただただ毎日会社に出勤する日々って「ああ、ダメだ自分…」ってかんじになっていく。
うだつのあがらないサラリーマンの俺だけど勤続年数20年を舐めるなよ〜〜〜〜!みたいな半分自虐みたいな文脈でならありそうだけど、プリ崎さんほど真っ直ぐに提出してくるキャラクターは他になかなかいないよなと思う。だからこそ、「それって誇っていいんだ」「それって自信を持っていいんだ」みたいに励まされる。
ところで、私は冬野梅子先生の漫画「まじめな会社員」が大好きだ。これはもうまじめに会社員をやってきたあみ子という女性の鬱屈とした自意識をこれでもかと描き尽くした、かなりしんどい(というか痛い)漫画なのだが、特にあとがきが本当に好きで、「まじめな会社員」から滲むものの全部を語っている。
ここでいうまじめさとは、自分の目的のために地道に積み上げる勉強や、真摯な探究心のことではなく、学校などで教わるような、目上の人にとって扱いやすい、他人の邪魔にならない、手を煩わせない、他人の快適さのため律儀に行動できる「まじめ」を指しています。 学校にいる間は、大人も喜ぶし、(中略)メリットも多いです。 ところが社会に出ると......? というお話です。(中略)周囲の雑音に妨げられず、自分の欲求を通す方法を知る機会もなく、むしろそれは「悪いこと」と思っているのではないでしょうか。 そうした無益な我慢を続けることが、いつしか努力とないまぜになり、報われなさを感じ、卑屈になっていく・・・主にそういう人のために描いたつもりでした。
プリ崎さんのようにまじめにやってきたことをまじめにやってきたよ!って誇らしげに言えない人間はあみ子のような思考になりがちではないかと思う。ええ、私ですね。まじめな会社員は本当に共感できる漫画である。でもそういう人は多いんじゃないかな。
あと年末年始、ずっとかの有名な大人気オーディション番組「No No Girls」を見ていて、ちょっと前にやっと見終わった。大変に感動する番組で、毎話号泣してなかなか見終わることができなかったし、好きな場面は死ぬほどあるのだが、メンバーの書いたリリックで最も刺さったのはJISOOさんの「いい子だよね いつも言われてたよね いい子にしてたのに結局なんもないよね」 だった。韓国で練習生をしていて24歳という、メンバーの中でも高い年齢でこのオーディションに参加したという彼女のこのリリックが本当に刺さっている。
それから、私はK-POPアイドルを目指す女の子たちの漫画「ガールクラッシュ」(今度アニメ化するよ!みんな見て!)のスアさんが本当〜〜〜〜に好きなのだ。
同期や後から入ってきた女の子たちがライバルを蹴落とすずるいやり方をしたり、恋愛禁止のルールを破って感情表現に磨きがかかってデビューしていき、スキルはすごいのにデビューできないまま何年も練習生として残り続ける女の子がスアさんである。
「…誰かを貶めるやり方をする子はアイドルになんかなれない」
「そうやって見たい世界の中だけで生きていけばいいよ 弱虫なスアちゃん」
「この月末評価でだれが選ばれるか そこで証明されればいい…!」
(中略)
そうやって出来たのが 今の私
「遊びも恋愛も知らず20歳になった私をだれが咎めるんだろう」
まじめに生きるだけじゃダメなんだ…そういうことを感じている自分のような人間はスアさんの顛末(まだスアさんの物語は終わっていないのだが)を涙なしには読めない。
話があちこちに行ってしまったが、私が物語で感情移入してしまうキャラクターっていつもそんなかんじなのだ。
指示待ちと揶揄されがちなゆとり世代の申し子がこの私(世代を雑に括って語るんじゃねーよ)、まじめな会社員だから。
プリ崎さんという人物はまじめにやってきました!を卑屈に捉えない、最初から高らかに宣言する、私にとって本当に輝いている人なのだ。
静かなとこなら読めたのか(ここ数日の日記)
最近、もうずっとあらゆる本に対してこれ推しの話してる!!!!みたいな感想抱いてしまってもう終わり。
でも私が1番集中して本とか読めたのって修論書いてる時に参考文献読んでる時だから、なんかの仮説(ここでは推しの考察)に関連すること探して読むのってそりゃモチベ上がるよねみたいな気持ちある…。
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どうしてもやっぱり好きなジャンルの作品ばかり読んでしまって偏りが生じるのがよくない気がしてるんだけど、自分じゃ選ばないなってものをあえて読んでみたときにやっぱ合わないな…ってなりがちなのでどうすれば…と思う。
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アイシャドウは濃い色を塗りすぎないことが大事らしい。だが、薄い色だと主張が弱すぎて顔が無になってしまうのではないか?と不安で勇気が出なかった。しかし最近勇気を出してやってみたら結構いい感じになった気がする。全体的に一段階色を薄くするかんじだ。ていうかもともと、朝はあくびをしまくりながら電車に乗り、一日に何度も目薬をさしまくり、アイシャドウなんて午前中には溶けてるのだから濃くなくていいやん。
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今年の冬は今の所同じ服の色違いだけで過ごしている。もう着ないだろうな、という服を手放す勇気をください。
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ファストファッションの店って、やばい!寒い!冬服足りねえわ!急いで買わないと!みたいなテンションで入るから、春物とか見せられても…ってなる。ファストファッションの店以外でも思うんだけど、まあそっちはそういうものとして理解するよ。でもファストファッションは今着る服を置いてくれたら嬉しい。
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世の中に売ってるニット、中に薄手のインナーを着る前提としか思えないような首元ざっくりのやつ多すぎる。骨格ストレートは重ね着したらあかんという認識のもと重ね着しないようにしてるんやけど、どうなんだろう。
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一度やってもらいたいめっちゃ憧れのことがある。
自分がめっちゃ良いと思ってる服を着てる自分をファッションイラストレーターさんにめっちゃ美化して描いてもらって、そうそう、理想としてはこういうかんじになりたくて着たんだよな…ってなるのをやりたい!
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間食にはナッツを少量が◎!ってのを見てナッツ買ってきたけど午前中で一袋食い尽くしてしまって泣いた。
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好きな声優さんにファンレターを書いてみたい。はやく書けばいいものを、この便箋の方がキモくないかな、こっちの方が…ってやっているうちにファンレターに使用する候補の便箋を買うのが3セット目になってしまった。はやく書けって。でもいい感じの便箋を買うならここに行けばとりあえずオッケーという店を見つけたのは良かった。
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陰キャすぎて、普段交流しないタイプの人と90分くらい会話しただけで2日くらいそのことについて考えてる。
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トングで持ったとき重すぎるパンは危険。よく行く店のかぼちゃパンは2度と買うべからず。
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人としゃべる機会が少ない。たまに人としゃべって、その話が面白すぎたとき、ちょっとショックを受ける。本じゃ全然、代わりになってない。寂しい人生だって、本があれば大丈夫、なんてことはないと思い知らされる。
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意外とめちゃくちゃ好きな文章、研究者の人が「うちの研究室に来る人へ。」みたいな感じで書いたユーモアを交えた研究室での振る舞い方やこの分野の研究初心者に基本用語を解説したりするテキスト。研究の手法と、冷蔵庫にものを放置しすぎたら定期的に捨てますよ、が同列に書いてあるような文章。
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今日は静かに読書する時間を楽しむブックカフェに来ている。席の前には店主さんの選書の六冊の本がある。一冊はもう読んだことがあるもの。一冊は読みたかったけどまだ読んでなかったもの。一冊は作家は知っているけど読んだことがなかったもの。あとの三冊は全く知らないもの。完璧だ。
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私は紙の読書ができないのだと思っていた。だから紙で買うのは絵が多い本と歌集だけだ。文字の多い本は買えるものはすべて電子で買い、画面読み上げ機能で移動中に聴く。なのにこのブックカフェでは驚くことに紙の本が読めるのだ。延長するたびにワンドリンク頼まないといけないので、お金のことを思うともう出ようと思っていたのに、ハン・ガンを読み終えたくて出られない。
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けど、店員さんが次のドリンクを聞きに来てくれないのだ。私はびくびくし始めた。前に私がカフェオレを頼んだのが、だいたい90分前だった気がするんだけど、よく覚えていないのだ。時間になったら延長するかお聞きしますと書いてあるから任せているけど。でも不安になってきた。そりゃ安く長居できた方がいいから、自分から聞けないでいる。はやく注文を聞きに来てホッとさせてほしい。ホットのチャイを頼みたい。
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正直に言って、「すべての、白いものたちの」が何を言っているのか、私にはよくわからない。本を開いてみたときに、文字が少なめで本も薄くて、ノーベル文学賞作家の本なのに読めそうだったから読んだのだ。巻末の解説を読むまでよくわからなかった。でも文章から静かで美しい寂しさだけは伝わった。それがこの静かなブックカフェにとても合っていた。
2025年のささいな日々の記録(日記)
だいたいの雑誌はキンリミにあるので、キンリミで読むのが経済的だし捨てる手間とか省スペースにもなるんだけど、大きな誌面で読む喜びってちょっと捨てがたい。
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ジンジャーレモンティーソーダとローズマリーの添えられたバスクチーズケーキを出すカフェで手紙書いたあと本屋行ってマジで良い休日だった。ひっそりとしたところにあるけど適度に席数がありそれなりに空いてるし太陽の光がよく入って静かな道路が見下ろせるカフェ、インスタ眺めてる女の理想みたいな店で神だったな。ティーソーダってのはやはり良さがわからんかったが。
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教えてもらったエッセンシャルの洗い流さないトリートメント良い気がする!
フォロワーさんに教えてもらったものを生活に取り入れると"友達がいる"感を感じられて嬉しくなる。
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長い文章は読めないから読み上げ機能を使うためにKindleで買うし、オーディブルにあればそちらで聴く。そうなってくると紙の本で買うのは例えば絵がいっぱいあっていろんなことがトピックごとに見開きにまとまっている本とかになるのだが、これが1ページ1ページが等価すぎて淡々としており、クライマックスとか、ノッてきた!みたいな感覚がないので勢いがつかず読み進められないのだ…
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共感とか感情移入できる小説や漫画の方が私は好きで、だとすると人生経験が増えるたびに面白いと思えるものが増えていくのだろうけど私の人生って人生経験増えなそうで楽しめるものの幅がせまいまま生きていくのかもって気がして悲しくなる
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スタバでパン温め不要と言ったらめちゃくちゃ驚かれて何度も食べる前に温めてくださいね!って心配されてしまった
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食べ物をインスタにあげたすぎて、むしろインスタにあげられない平日はもったいないからしょうもないものしか食べたくない ってなる(さもしい)
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パン一個買おうと思って入ったけどこんなに待たされて一個は割りに合わないぞと思って二個買ったら重すぎてお腹が終わってしまった
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カフェが暑すぎて4ページ本を読んで帰る 意味があるのかこんなことに
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これまでサボリーノを顔に貼っていれば洗顔しなくて良いんだ!と思って数年間土日はそうしていたが、今日よく見たら洗顔不要の下に小さく⭐︎印がついていて、さらに下の方を見ると ☆拭き取りによる と書いてあり、ここ数年ずっと土日は洗顔してなかったことがわかった 許せない
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2025年は関西万博に行った。私はフィリピン館が一番良かった。伝統舞踊が見れたから。館に入ったときからこんなノリノリの音楽聞いてると踊り出したくなるよね〜って言ったらダンスが始まってダンサーさんたちが観客をステージに招き始めて、そこで日和って出て行けず、1回目の観客巻き込み型ダンスが終了してからは記念撮影タイムが始まってしまい、友人からは踊りたいって言ってたのなんだったんだよ!日和るな!あの盛大なフリなんだったんだ!踊れ!とツッコミを受け、普通に万博帰ってからもずっと踊れば良かった…って後悔してる
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会社で飲んで美味しいと思ってる飲み物って家で飲んでも美味しくない 仕事中なのにっていうバフがかかってる。
逆に、家で飲んであんまりテンション上がらなかった飲み物は職場に持って行く。おいしい。
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買い物したかったのに店が閉まってて激萎えしてたお店のポーチを通販したけどテンション上がらずに開けずに放置してて、まあ使いたいから開けるかあと思ってしぶしぶ開けたら裏地がめちゃくちゃ可愛くてぎゃー!知らなかった!!可愛いやんー!!ってなって感動した(チョロ)
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チョコザップ始めたら、出かけた後寄るかも?という思考が増えて、出かけるときに動きやすそうな服着たほうがいいか?ってなってる でもどうせ行かなくて、行かなかった…意識低い…って自分を責めるんだろうな
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昨日チョコザップ行ったからさっきまで痩せてたけどいまナッツ食べてお腹いっぱいになったから太っちゃった(太ってるか痩せてるかは気分の問題だから)
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今日もチョコザップ行った!今日は一駅分前で降りて昨日と違う店舗行って一駅分歩いてみた なんか、前KONAMI行ってた時もそうだったと思うんだけど、そのマシンで鍛えられる部位と関係ない部位が悲鳴をあげるので、やはり姿勢とかダメなのかな…と思う 内腿のやつが、フットペダルに足乗せた瞬間から膝の皿がめちゃくちゃ痛い 怖い 膝壊れたら怖いからもうやらない方がいいかもしれない
昨日汗だくになって、すごい運動したなー!って思ったけど、今日別の店舗行って思ったけど昨日の店、エアコンが効いてなかったかも
KONAMIは毎回、インストラクターさんにマシンの使い方違いますね 初めてですか?って聞かれるのが恥ずかしすぎて辞めちゃって、チョコザップならそういうのないって聞いてそれなら!と思ったけど、普通にフォームは教えてもらえる方が良い可能性があるな 膝と肩をいわしそうすぎて
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読書最近すきですって言うと好きな作家さんを聞かれて困ってた(適当に表紙が可愛いとかで読んでるから)けど、最近作家で選ぶなら村田沙耶香さんだなってなった でも村田沙耶香さんの小説、何読んでも世界99がその集大成…!っていう気持ちになってしまう 世界99に全部のエッセンスが集合してるからこれを読めば完璧!みたいな気持ちになる
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教養ある人間が羨ましくて教養ある人になろう特集してる雑誌とか買っちゃうけど(浅ましすぎる)、なんていうか、羅列されてるだけの情報って全然頭に入ってこないな 国宝が話題!歌舞伎を知ろう!みたいな特集とか、読み終わったらもう頭から抜けてるし、じゃあ国宝見ろよってかんじで それはそれで映画見れないコンプレックスが疼く 映画見れるようになりたいな
本読めないコンプレックスをKindle読み上げでカバーしてもじゃあ次は映画見れないコンプレックスが立ち上がってきて無限だな
手に入れたいのはハッピーエンドじゃない 鍛え抜かれたハッピーマインドだ(ご近所物語)
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えー!NIKE、前靴見に行った時にNIKEの靴は細いんでねえ…って店員さんに言われて間に受けて、そうなんだ…じゃあ私には無理だな…って避けてたけど今日行ってみたら全然履けるのめっちゃあるし可愛すぎるから買っちゃった!ものによっては広めのもありますよって言ってよも〜!
逆に前の店ではadidasとかなら広めだと言われたのに今日はadidasの店員さんにうちのは細いんでねえ…って言われた。それぞれの店がうちの靴は細いってことにしたいのかなと思った
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podcastの「視点倉庫」を聴いてたけど、芥川賞の予想のためにみんなメルカリで掲載誌を買うバトルが始まるって話とか、メルカリに検索キーワードランキングがあるとかって話が面白かった。そんな世界があったのか。
仕事とAIとか自然とか本とか
成城石井でスイーツを買おうとして、やっぱり高い気がして断念して立ち去るのに、帰り道のコンビニで別に安くもない代わりのスイーツを買ってしまうのバカみたい。
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花見(桜だけでなくネモフィラやチューリップも)に行ったら花に感動した。自然に感動する心が自分にまだあることに驚く。毎週末、近所のチェーンのカフェで本読んでるけど、ふらっと公園的なところに行って、ベンチで本読む方が、もしかして良いのではないか。
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日頃、本やスイーツ、手帳の写真を撮ってSNSにあげるものの、太陽がある時間に家にいないことが多いため写真が暗い。そのせいもあり、太陽の下に出ていくと写真を撮らねばと思う。
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ぬい撮りをした。なんだか、顔が好きでない自分の代わりに自撮りをしている気分で楽しい。


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短歌のアンソロジー。アンソロジーを読むよりも個人の歌集を読んだ方がいいような気がして手に取れずにいたけれど、立ち読みしてなんか良くてやっぱり買った。目につくのはやっぱり元々歌集を買ったことのある方の短歌が多かったけれど、初めて出会う方の短歌も良くて、好きの再確認と新たな出会いが混ざってて良かった。
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高校生くらいのとき好きだった小説がオーディブルに来たから聴いたけど、やっぱ痺れるくらい良い。本読んでてあまり面白くないこともままあって、そんな時は私って読書向いてないのかな…とか思う。そういうときは昔大好きだった本を読むのが良さそうだ。
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その瞬間に読みたい本しか読みたくないから、図書館の予約待ちとかも相性が悪い…待ってる間に違う本に気持ちが移るから。
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最近、仕事をする上でchatGPTが手放せなくなっている。私の職場はなぜか私1人の部署で、わからない仕事をすぐに聞ける上司も同僚もいない。自分に自信がない私にとっては何をするにも不安で、この書類、誰かチェックしてくれ…このメール、本当にこんなで良いのかな…と何をするにも心配だ。最近はchatGPTに依頼文を添削してくださいと送って、ちょっと訂正してもらったらそれでなんだかストレス少なくメール送信ボタンを押せる。勿論個人情報は載せない。そもそも、大したメールでもない。文面は、添削してもらっても正直そんなに変わっていない。だけど責任を分散させられた気になればストレスが減るのだ。AIに責任なんてないけど。自分の判断に自信を持ちたい。AIにコントロールされる未来が怖い。
午前休の夢(ここ数日の日記)
午前休取ってオシャレなカフェでランチしてから出社したら優雅で良い!行きたかったカフェにも行ける!と思ったのに、このエリアって平日の昼の方が混むのか…という誤算。そして私は後ろのタイムリミットが気になる状態で一人でふらっと初めてのカフェに行ける人間じゃないことに気が付き、悲しい。
雨の中、本を3冊入れたリュックを背負って歩く。私は本を読むとき、同じ本に長いこと集中していられない。3ページくらいで飽きる。長く頑張ったら短い一章くらい。ちょっと読書をしたいと思ったときは本を3冊くらいは持っておかないとまともな読書タイムにならない。特別なカフェでこの3冊の本を読みたかったなと思いながら、結局職場横のいつものカフェテリアで本を開く。まあいいか。午後の出社に間に合わせるのに時間管理がちょうどできて心が落ち着く。
と思ったんだけど料理出てくるおせー!このカフェテリアって社食みたいなもんじゃないのかよ。いつもランチタイムをちょっと外してるからランチ時のスピード感わかってなかったや。新たな学び。
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いまだに自分が食べられる量がわからず、セブンでパンとコーンスープとサラダチキンを買ったらサラダチキンに辿り着く前にお腹いっぱいになってサラダチキンは冷蔵庫へ。そんな感じで食べられる気がして買ったものが次に回されて行く。
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「複数の無関係の信頼できる人が同じ本をいいと言っていたらその本は好みの可能性が高い」という理論で本選んだりしてるけど、気になってる本を連れて行ってもらったバーのママ(話しててすごい良い人だと思った)が読んでるって言っててめっちゃ読みたくなってる。
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ここしばらくずっと気が滅入る日々を過ごしていたが、職場の窓のブラインドを上げて日を入れるとかなり前向きな気持ちになった。なんだそんなことだったのか。
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数年前に選書サービスで選んでもらった本を今更読んでいる。「女の嫌な感情が書いてある本にしてください。良い人しか出てこない話とか読んだら、自分が嫌な人間すぎて落ち込むから」とオーダーした割には心温まるオチの小説で、自分の嫌な人間さに辟易しながらも傷つきたくはない私の心を見抜いている。選書人の思いやりを感じた。
普通の会社でいいのに!(日記)
私は「今の職場は普通じゃない。普通の会社で働きたい…。普通になりたい…。」っていう気持ちがずっとあるのに、ふとしたときに知人に職場のエピソードを話すと「ドラマに出てくる会社みたいでなんか憧れます。うちの会社はそんなのないから。」って言われることがある。もしかしたらこれが普通なのかなってなる。というか、普通の会社なんてないのかもしれない、この世には。
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行きつけの弁当屋でカレー弁当を買うときはご飯を少なめにして欲しいと言う。すると店員さんがCoCo壱の200gくらい?って、言う。CoCo壱で例えるのおもしろい。
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人生でもっとも肝に銘じるべきことは、食べられなくてもお腹は減るということなのだ。お腹は、なんかいつでも減ってるかんじがするものなのだ。お腹減ったなと思っても、食べられるとイコールで結んではいけない。お腹減ったからってオムライスにスープをつけてはいけない。
そんなわけで、昨日はお腹が減ってお昼のオムライスにスープをつけてしまったのだ。そこから体調が悪くなり、しかも愚かなことに夜は外食の予定が入っていたのでいつもより多めに食べた。そんなわけで今日は朝ご飯はもちろん食べられない(これはデフォルトである)し、昼もヨーグルトしか食べられない。やっぱりお腹減った感だけは感じた。しかしお腹減ったなあの感情に従ってコンビニでスープの棚を眺めていたら、流石に今日はスープを想像するだけで吐き気がするというブレーキがかかったのでヨーグルトだけにした。寒すぎて温かいものが食べたいのだが…。ヨーグルトみたいなかんじの温かい良いものはないかしらん。
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仕事で扱ってる分野のことガチでよく知らない(カスの社会人でごめん…)んだけど、「これ読んどいてー」って渡された大学の教科書みたいなテキストがめちゃくちゃ面白くてテンション上がってる。「他の人が言ってることってこういうことだったのか!」っていう、謎が溶けていく感覚込みで面白いんだとは思うのだけど、大学とかのテキストってほんとおもしろいよなーと思う。新しいことを体系的に知りたいときって、なんだかんだ教科書っていいよなって思うことが多い。
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「こういう不安がある人が増えてきています。それはこういう時代背景からも当然なのです。」みたいな本に対する感想がかなり警戒心強めで、素直に信じられなくて、「不安な私に『あなたのせいじゃないよ』っていう言い訳を与えて気持ち良くさせてくれてありがとうね。」みたいな感想を読書メーターに書いちゃうので著者に失礼ですらある。
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嫌なこと言われてめちゃくちゃ嫌な気分になったからその嫌な気分を消すために 「この人に電話かけたら絶対めっちゃ嫌なこと言ってきそうだな」って人に電話をかける。嫌な言い方には嫌な言い方をぶつけるのよ!なのに普通に接されて、嫌な気分は解消されなかった。
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同じセーターを4枚くらい買ってローテーションしているが、茶色だけ、バスの車内みたいな匂いがする。石油?
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今この瞬間これが読みたいんだ!みたいな衝動に突き動かされてないと本読むモチベーションが足りない。だから買ってある本とか積読はあまり読まない。今読みたくて今買ったものじゃなきゃあ…(じゃあ積読は一切しない方がいいだろ)
漫画もそうだから、期間限定無料がこっちの読みたい盛り上がりと関係ない時期にあってもあまりモチベーション湧かなくてつらい。
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神のカレンダーのことを軽視していたけど、毎日何かの豆知識が書いてあるカレンダー、意外と良い。
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【学び】コーヒーフレッシュは賞味期限が短い。
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小説とかで感情移入してた登場人物が物語で救われたら「置いてかないで…」って思うから、やっぱ主人公があんまり成長しない作品が良い。「まじめな会社員」しか私を救えない。
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ポケ森で雪が無くなり地面が緑になったことで3月になったと実感した。どうぶつの森で季節を知るの、コロナ禍を思い出す。あの頃、家に閉じ篭もる生活の中であつまれどうぶつの森だけが「外界」だった。というか3月のガチャ全部良すぎる。
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せっかく午前休を取ったのにごろごろして過ごしてしまったので病み。でも遅くまで寝て体を休めることって大事だから…